うつ病 離婚

イライラする!人と接するのがいや!鬱病の可能性あり?

そろそろ一ヶ月位続いているでしょうか。時々ものすごくイライラして、何も手につかない時があります。これといってイライラするような原因はないのです。それなのに、落ち着かなくイライラし始めると、もうどうにも自分でコントロールできくなるのです。何をしてもイライラ状態が止まらないのです。テレビを見てもイライラ、本を読んでもイライラ、音楽をかけても全く音楽が聞こえてないくらいイライラが止まりません。気持ちが常に休まらないというか、頭の中だけが常に激しく活動している感じなのです。

そしてこんな状態になるからか、人に接するのも嫌で仕方がなくなりました。以前は何人かでいても、まとめ役をする事も多かったのです。快活に色々な事に対処できたのです。しかし、最近はイライラして面倒な事はしたくない時がとても多いです。面倒な人とも会いたくないと思うことが多くなりました。面倒な事を言う人には会うのが我慢できないです。そんな感じですから、大勢の友人が集まるような飲み会などには行きたくないので、適当な理由をつけて断っています。そんな状態なのでうつ病を疑う事もあります。

しかし、いつも何も手につかないわけでなく、とりあえずちゃんと出来る時もあるのです。食欲はちゃんとあります。特に拒食症とか過食症の症状も多分ないです。ですが、やはり厳密に見ると、以前よりは何をやっても効率は落ちているのかもしれません。ごくごくわずかですが、ひょっとしたら決断力がおちているかもしれません。やはりうつ病の可能性高いのかもしれません。病院に行くことを真剣に考える時期でしょう。

うつ病になった大学生に贈る5つのアドバイス

どんな原因があったとはいえ、うつ病になった以上は治さないといけません。自分がとても辛いですから、ゆっくりゆっくり治しましょう。ここで、まだ大学生という若さでうつ病になってしまった人へアドバイスを5つ贈ります。

まず一つ目は嫌いな事、今やらなくてもいい事、誰かにやってもらえる事は無理に自分が今しようと思わない事です。自分勝手な人に思われたくないし、そんな無責任な事出来ないなど思ってはいけません。今まで自分なりにかなり几帳面に、真面目に一生懸命やってきて、それで疲れてしまったのです。ここで、休みましょう。

二つ目は好きなものに接触する時間を増やしましょう。この好きなとは趣味であったり、大好きなペットとベタベタする事であったり、自分が好きだと感じる香りの物を部屋に置いたり、好きな色の服を着たり家具を置いたり、とにかく自分が好きだと感じる物に長く触れていられるようにしましょう。そうする事でリラックスできます。

三つ目はむちゃな計画をたてないこと。遅れを取り戻そうとしない事です。どうしてもいまやらないといけない事、今やらないと後で困る事だけをやってしまいましょう。

四つ目は眠れなかったら無理に眠ろうとしない事。ゆったりと出来る音楽を聞いたり、ぬるめのお風呂に長くゆったりとつかったりしましょう。

五つ目は過ぎてしまった事をあまり深く、いつまでも考えない事です。反省して次には同じ失敗をしないようにする事は重要です、が、考えすぎてもいけません。起きてしまった事は起きてしまった事でもうどうやっても何も変えられないのですから。

以上5つです。せっかく生まれてきたのです。楽しい人生を送りましょう。それぞれ行く道は違ってもご一緒に。

不安の大波小波に流される!鬱じゃなくて躁うつ病?

感情に大きなむらがあるのです。ただ大きなむらがあるだけなら、気性の激しい人で済みます。しかし、それによって不安で仕方がないのです。かなり元気で、色んな人話すのが楽しくて仕方のない時も時々あるのです。おしゃれをして出歩くのが楽しくて楽しくて仕方がない時もあるのです。そんな時に出会った方には明るい人だという印象を持たれるでしょう。とても快活な人だと思われるでしょう。

しかし、今にもとっさにと地下鉄のホームに飛び降りてしまいそうな時もあります。顔のムダ毛処理をしている時に使っているカミソリを見て、ふっとリストカットしてみたくなります。頭痛がすると思って鎮痛剤を飲む時、買っておいた3箱くらいの頭痛薬を全部飲んでみたくなります。

そんな状態に自分で気がついて自分でびっくりします。 なんの前兆もなく、気分が大きく揺れるのです。それで不安になるのです。今から気分が落ち込むとか悪くなるという前兆があれば、自分なりの対処法もあるのです。もうすぐ落ち込みそうだから人会うのはやめるとか、もう少ししたらかなり楽しい気分になりそうだから、友人と遊びに行く日にするなどして、上手に生きていけそうです。不安にならなくて済みます。

落ち込むだけだったらうつ病かもしれません。でも、やたらと元気な時もあるのです。これはひょっとしたらうつ病ではなく、躁うつ病なのかもしれません。自分自身が不安の大波小波に流されるのも怖いですが、他の方まで大きく揺さぶったり傷つけるのが怖いのです。ですから、心療内科で、ちゃんと診てもらうべきでなのしょう。しかし、不安でなかなか行けないのです。何か怖い事を言われるのが怖いのです。誰かについてきてほしいです。

笑えない!睡れない!この精神障害の原因はひょっとして失恋かも

原因は多分失恋だったのでしょう。気がつくと段々と笑えなくなり、笑うのにかなりの努力が必要になりました。顔のどの筋肉を使ったら笑顔に見えるのか鏡の前で研究し、なんとか作り笑顔を作るのですが、やっとの思いの作り笑顔です。

しかし、実際には自分では精一杯の笑顔なのに、かなり引きつった笑顔なのかもしれません。とにかく全く自然に笑えなくなりました。大体にして、全く面白いと感じていなくなったので、笑うのも苦痛です。なんで、こんなに面白くないのに笑わないといけないんだろうとまで思ってしまう時があります。以前はもっと朗らかでした。

そして、なかなか眠れなくもなりました。それまでは寝つきがよく、また眠りも深かったのです。そして、どこででも眠れました。現在は布団入ってから3時間くらいは延々と起きています。寝よう寝ようと思うのですが、全然眠れないのです。そして、そのうちに外が明るくなってきて、ほとんど眠れないままに朝を迎えるのです。

そんな感じですから、睡眠不足なのは間違いなく、大学の授業集にほぼずっと眠った状態です。ちゃんと夜、ベッドでゆっくりと眠って元気に朝を迎えて、楽しく大学生活を送りたい思っているのに眠れないのです。

この症状は、ひょっとしたらうつ病などの可能性があるのかもしれません。このままでずっといても、治るような気がしません。どんどんどんどん気が滅入ります。ひょっとしたら、自殺してしまうかもしれません。笑うとか眠るとかそんな事も出来なく、何だか体調もすぐれない状態に嫌気がさしています。これはやっぱり病院に行ってうつ病とかじゃないかを診てもらったほうがいいのでしょう。

失恋してから人と会いたくなくなった!精神的な病気か?

失恋の悲しさは少し時間が経ってからの方が強くなる事が多いです。もちろん失恋した時もすごく悲しいものです。しかし、今までのように、会ったり接したり出来ない悲しさ寂しさは時間が経ってからのほうが感じやすいです。

しかしながら、多くの場合はある程度時間が経ったら自然と立ち直り元気を取り戻します。そして、また次の恋愛をするようになります。

ところが、心がなかなか回復してこない場合もあります。失恋の悲しさがどんどん大きく膨らみ、笑顔が少しずつ少なくなりそして段々全然笑わなくなったりします。

更に、笑うのがとても苦痛だから人と会わなくなっていったりします。人と会うのが面倒に感じ、会わなくて済むならば、会わないでいたいという状態になります。それで自分ひとりの殻に閉じこもったりします。

しかし、本当は誰かに話しをただ聞いてもらいたい、誰かにわかって欲しい、誰かにただ慰めて欲しい気という気持ちは持っています。

ただ、話しは聞いてもらいたいけれど、頑張りなさいとか、しっかりしなさいとかいう厳しい意見は言って欲しくないとも感じています。

このように、人と会いたくなくなったとかいうような状態の時は無理して人と会っても疲れだけが溜まって、あまりよい結果をもたらさない可能性が高いです。

このような場合は、勇気を出して心療内科などに行ってみるほうが良いでしょう。一人で悩んでいてもどんどん落ち込んでいく可能性が強いです。それよりも病院に行って、正確に診断してもらいましょう。そのほうがずっと楽です。

うつの精神的な不調は脳の不調からなのか?

うつ病に関しては色々言われていて、その医師によっても考え方が少し違うようにも見えます。実際にまだ完全に解明された病気ではないようです。ですから、一人の人が何人かの違う医師に見てもらったら、細かい診察結果はその医師によって少しずつ差が出てくるのかもしれません。

ある人はうつ病は誰にでもなる可能性があるといい、またある人はうつ病になりやすい性質の人がいるとも言います。それはどちらもただしいのかもしれません。これだけストレスの多い時代ですから、うつ病になりやすい人なりにくい人は確かにいても、どの人にとってもその人の限界を超えるほどのストレスなどが加われば、うつ病を発症してもおかしくないという事なのでしょう。

そして、このうつ病が脳の病気であるという説を耳にします。脳の神経の伝達物質が減少してうつ病になるという説があります。それで脳の病気という表現になるようです。

ただ、この神経伝達物質を減少させるきっかけになるのがストレスです。で、同じストレスを受けても、人によっては全然平気だったり、ある人にとってはその時を堺にうつ病になってしまったりします。ストレスに対する感受性が人によって全然違います。

そして、同じ人でも心のほうがたまたま疲れていたりして、少し弱くなる時はあるのです。誰にだって有り得ます。そして、その心が少し弱っている時に、運悪くストレスが加わるという事も大いにあるでしょう。

しかしそんな状態でうつ病を発症した場合は、運が悪かったとしかいいようがありません。そう考えると、脳の病気とは言えそうですが、それだけではなさそうな感じはあります。

うつ病は絶対入院すべき?それとも家で療養すべき?

うつ病で入院を勧められました場合、入院できる状況ならば入院するべきか、迷うところです。入院したら、定時に起床し、定時に栄養のバランスの取れた食事が出てきて、その後食器も洗わなくてもいいですし、掃除もしなくてよいので、ゆっくりと休養は出来るのかもしれません。

しかし、家の中で大切に育てている観葉植物の事の事が気になったり、毎週楽しみにしていた大好きな海外ドラマが気になったり、他人によってもろもろあると思いますが、それらが気になってやっぱり入院したくないと思う人もかなり多い事でしょう。

この入院したほうがいいか、それとも自宅で療養できるなら自宅で療養しようかという問題は、ケースバイケースでしょう。自宅にゆっくりと休養できる環境があるのならば、自宅でもいいのではないでしょうか。家族に理解があって、食事の管理もしてくれて、わがままも聞いてくれて、自分の健康状態に目を向けてくれるという環境があれば自宅での療養も可能ではあるでしょう。

ですが、皆色々忙しい現代、なかなか自宅に病院と同じくらいのレベルで休養できる環境のある人というのはいないでしょう。それでしたら、短期間でも入院してきたほうがよい結果をもたらしそうです。何もしなくても良くて、家族や周囲に気を使わなくても良くて、ただ休んでいるだけでよいというのは考えようによっては嬉しい状況ではないでしょうか。わずかの時間でも入院したほうが自分が楽かもしれないです。それだったら、入院してくるほうがいいかもしれません。

太るのが心配!?うつの薬の副作用は?

どの薬を飲む時もそうですが、副作用というのはやはり気になるものです。うつの薬を服用するにあたっても、やはり副作用はかなり気になります。

それで、うつ病の人の話によると、ちょっと太ったと言う人が割といるようです。ただ、飲む薬も全く同じではないですし、それで結論づけることはできません。うつではゆっくりと休養することが大切なので、食事の量を落とさないで休養ばかりしていると、太るのも不思議ではありません。

それは言っても元々痩せている人ならば、少しくらい太っても問題ないかもしれません。が、普通以上の体型の人で太りたい人はいないでしょう。そう考えると、長く飲み続けてはいきたくないのも事実です。

しかし、うつの薬はある程度の期間飲み続けなくてはならないのです。頭痛の時に頭痛薬を飲んだら30分もしたら効いてきて、他の病気がなければそれで一件落着というのとはわけが全く違います。ですから、太る副作用のある薬はちょっと怖いですが、少し歩くなどの運動をしようと思います。

ところで、うつ病で処方された薬の中には睡眠薬もあります。これはとても嬉しいです。布団に入ってから3時間以上眠れない、あるいは明るくなるまでずっと眠れない症状が結構長く続いていましたので、この睡眠薬の処方が最も嬉しい薬です。ひょっとしたら、この睡眠薬だけでもかなり改善できそうな気さえします。

やはり、夜、みんなが眠っている時に起きていると気分が滅入りやすいのです。この症状がなくなっただけで、かなり元気が出てきたような気がします。ただ、この睡眠導入剤には依存性があるようです。私自身、この睡眠導入祭が、次の診断の時に処方されなかったらどうしようと不安です。

しかしながら、出来れば、薬は飲まないで治せるものならば、飲まないでいたいというのが多くの人の思いでしょう。しかし、薬を飲まないでいても、今まで全く治らなかったのです。ならば、飲んで様子をみるのも一手でしょう。。なかなか自然には治ってくれる気配がないのですから。それにしても、薬を飲んでも、治ってゆくには時間はある程度はかかりそうです。

この耳鳴り!耳鼻科が先?心療内科が先?

とても不快な耳鳴りの症状があります。最近、頻繁に耳鳴りがあります。小さい頃から、耳鳴りにはよくなっていたかというと、そんなに頻繁にはなっていませんでした。が、ちょっと人よりは多いような気がしてはいました。時々、自分だけ音が鳴っている時がありました。

しかし、こんなに長い期間頻繁に耳鳴りになった事はありませんでした。もう2週間以上経過したと思います。3週間近いかもしれません。失恋が原因かもしれません。耳鳴りはその時から起こりました。特に決まった時間に耳鳴りがするわけでもなく、決まった事をしている時に耳鳴りがするわけでもなく、不定期に突然ぼーっという音が聞こえてきます。

ずっと耳鳴りが続いているわけではないのですが、頻繁に起こり、結構長い時間続いているような感じです。やっぱり耳鳴りは気になります。気にしないようにしても、音がぼーっと聞こえているので、気にしないという事は難しいことです。

しかし万が一他の病気が隠れていたりするといやなので、そろそろ病院に行く覚悟を決めないといけません。重篤な病気ではないとは勝手に想像しています。が、自分でなんの検査も受けないで判断するのはいけないので、耳鼻科が心療内科がどちらかに行く予定です。

それにしても、どちらに行くべきでしょうか。現在感じる他の色々な不快な症状から言うと心療内科のほうがいいのかもしれません。で、耳鼻科に行ったほうがいいのであれば、心療内科から紹介してもらって耳鼻科に行ったほうが効率よさそうです。

布団に入って3時間以上眠れない!この症状は不眠症?鬱病?

以前は布団に入ってからすぐに眠れました。そして、どんな所でもよく眠れました。それが自慢でした。 しかし、最近、すごく疲れている感じはあるのに、布団に入ってからなかなか眠れなくなりました。目をつぶっているだけでも疲れは取れるというので目はつぶっているのです。それでもやっぱり眠りたい、眠らなればいけない、眠らなければ明日が辛いという気分になるのです。眠る事に対して、義務感を感じるようになった感じです。

夜、眠るのが仕事みたいに感じるようになりました。夜、疲れたから眠ろうという感覚がほぼなくなりました。時間が来たから眠らないければいけない。そろそろ眠らないと起きないといけないタイムリミットまで、ほんの1時間くらいしかない。少しでも眠らないと大学の授業中にぐっすり眠ってしまうのです。特に全く眠れない状態で学校に行った日などは通学中でも眠くてしかたがありません。

そしてそのせいで、注意力もかなり散漫です。忘れ物もよくするようになりました。乗り物に乗っている間の居眠りで、よく乗り越してしまうようにもなりました。ここまでくるとさすがに日常生活に差支えが少しずつ出てきます。周囲の友人にも何となく様子が変だと思われ始めます。何とか日中の居眠りを直せば夜眠れるのかもしれないのですが、悪循環しています。

が、なかなか治せません。カフェインの入っている珈琲、紅茶、緑茶などはなるべく飲まないようにしています。ハーブティーや麦茶などのノンカフェインの飲み物を飲んでいます。この眠れなさはうつ病からくる不眠症なのでしょうか。それとも不眠症だから色々調子悪いのでしょうか。夜、一人で起きていると孤独感が増します。普通に夜眠りたいです。